MENU

基礎編

機械関係のことに興味がある方や、学生時代勉強したことを復習してみたい方など、ご覧いただければと思います。

詳しくはこちら

応用編

少し専門的な雑誌や専門書を読んで、面白いと思ったことや、まとめておいた方が良いなと思ったことについて、要約したり肉付けしたりして、皆様に見て頂ければなと思います。古くさい話しも書くと思いますが、ご容赦のほどを。

詳しくはこちら

データ編

基礎編や応用編で記述したコンテンツで、データとして別置きした方が良いと思ったものをまとめています。
+基礎編や応用編にうまく嵌め込むことのできない単独の話題やtips的なものを置こうと思います。

詳しくはこちら

日本の国で ものづくり、ひとづくりを行いましょう。

スポンサードリンク

同一職種、同一賃金の施策が進められても、非正規雇用の方はこれからも減るものではないと考えます。もう、定年まで同じ会社で働くという時代には戻れません。 我々技術者は、この時代に対応できる技術力、判断力を持って、今居るところでの、ものづくりを考えて行く必要があります。

このサイトでは最高のものを造るものづくりで大切な、優れた技術者を創るひとづくりに、少しでもお役に立てないかと考えます。
ものづくりにとって大切なものとして、私は次の4つのアルファベットを大事にしてきました。

S: Safety・・・このタームには、(自ら、他の人の)安全を守ること。(作業や自然)環境を守ることの意味が込められています。ものづくりをする前提の人を守る、最も大切なことです。
安全・衛生心得帳」  コンテンツ数:11

Q: Quality・・・我々技術者は、造ったものを最高の品質で使用者に届ける必要があります。
TQMと品質管理」  コンテンツ数:18

C: Cost・・・最高の品質を保持しつつリーズナブルなコストでのものづくりを目指さねばなりません。

D: Delivery・・・最も適切な時期に使用者にお届けすることも、受け取る側からも大切なことです。

これらを、どのように改善していくのか、基礎になる知識ベースを本サイトで少しでも提供できたらなと考えています。完成することはないかもしれませんが、少しでも皆様に見て頂けたらと考えます。

セミほぼリタイアした技術屋のつぶやきを、グチと思わずご覧頂けたら幸いです。

追加
英語のできない私が作った、少し気恥ずかしいサイトですが、お暇なときに覗いてみて頂ければうれしいです。
英語は読み書き」 コンテンツ数:65

 


修正:2019/5/9
修正:2016/4/17